佐賀空港にオスプレイを配備して、国防の一翼を担おう!

陸自オスプレイと佐賀空港(合成写真)

米国より納入されたオスプレイは現在、佐賀空港での受け入れ準備が整っていないため、千葉県の木更津駐屯地へ暫定配備されています。この駐屯地への配備期間はあと4年ほどであり、佐賀県としては早急に受け入れを決定し、配備体制を整える必要があります。

オスプレイ導入は、国民全体の利益に関わるものであり、最終的には、その決定についても国民全体、県民全体の意見が尊重されるべきであると考えます。また、日本全体的に「平和ボケ」と揶揄されている中、オスプレイ配備により佐賀県民が国防の一翼を担う観点に立ち、我々はここに「オスプレイ誘致推進佐賀県民会議」を設立いたします。

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